- 解説: カスタマイズ多様なマウスジェスチャソフト
- 方法: 実行ファイルと同じ場所に上書き解凍
本体: 公式HP
現在本体のバージョンは2.8.4.3ですが、UI周りに変更はありませんのでこの日本語パックをそのまま適用できます。
本体の更新履歴
2.8.4.3
- 継続してWindows 10上の問題についての対策を試行
- SendInput後に完全にマウスのフックを解除して再フックするようにした
- 継続してWindows 10上の問題についての対策を試行
- SendInputからマウス移動変数を削除
- setWindowStateとClearCaptureVarsをEmitStrokeClick()へ移動
- Windows 10上の問題に対処するため、サーバーのhWndへメッセージを渡す事によって、個別関数呼出しに分割するようSendInput呼出しを移動
- SendInput関数を使用してdwExtraInfo構造体の何れかの情報を渡すことで、S+にマウスフック無しでこれらのマウスイベントを渡すようにMouseProcを更新。
これは若干のラグがあるが、ユニバーサルアプリ(モダン/メトロ)の表示時にWindows 10での重大な互換性問題に対処出来る可能性がある。
- 最小ジェスチャ幅様の設定を追加。これはS+にジェスチャが開始されたと認識させるために、ジェスチャ始動の合図となるマウス移動量を指定する
- 言語ファイルに新しい設定項目を追加:
language.Preferences.StrokeStyleFrame.GestureLength.Title - "最小ジェスチャ幅:"
language.Preferences.StrokeStyleFrame.GestureLength.Suffix - "px"










